アフリカ等の植物


不思議に思うのは、今の時代幾ら国や地域を特化した研究者
でも、もう少しハッキリしたデータを持って研究していらっ
しゃるのかなと思いきや、以外にも代表的な物でさえも未知
の部分が多いのですね。

勿論未だ新種が発見される動物もありますし、植物に至って
は、かなり細かい部分は全くの未知の世界かと思いますが、
マダガスカルや東・西部アフリカ、オーストラリア等で有名
なバオバブの木の種類の数が未だに幾つと発表されていない
事は凄く可怪しいですね。

それとも発表されて見ている資料が古いのでしょうか? 昔か
ら未だにアフリカ2種、マダガスカルは7種か8種って、どっち
が本当なのでしょうか?

動・植物の生態がまだ解明されていないのは、その圧倒的な
数から言ってしょうがないとは思いますが、明らかに以前か
ら知られるバオバブなどに関してはもっときちんとした ?
事実が研究され発表されて然るべきと思いますが・・・。

これは私めの勉強不足でしょうか・・・?

又新聞ネタで申し訳ないですが、イルカが相手の発生音の特色
で交信している事が分かったそうですが、まだまだ未知の部分
は多いですね。

そうイルカとクジラの違いは何かご存知ですか~?

写真は、クジラの仲間とされるカバ! 東アフリカでは、離れ
雄バッファローと双璧をなす危険動物とされていますが・・・。
14回アフリカへご一緒した京都のN氏撮影です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です