2013年の「倫理的」にお薦めの旅行先


 

https://www.facebook.com/index.php

倫理的にお勧めのと注釈の付いた旅行先10選に、コスタリカが
取り上げられていました。

何故 ” 倫理的 ” になのでしょうか?

何と選択したのは、非営利団体 ” エシカル・トラベラー ” (倫理
的な旅行者)だったそうです。

選ばれた国々の中には、モーリシャスやガーナや、カーボベルデ、
バルバドス、ウルグアイ等が含まれていました。

今更モーリシャス ? ガーナ ? とか思いますが、コスタリカは自ず
と知れたエコ・ツーリズムの国、ウルグアイの海岸沿いは野生
動物との遭遇率が圧倒的に高く (?) 、観察や撮影に適しており、
リトアニアやパラオと共に、「政治的権利」「市民的自由」の2項目
で最高点の評価を受けており、更に「報道の自由」の項目では、
幾つかの先進国よりも高い評価を受けているそうです。

ウルグアイの海岸線の動物とはこれ如何に !?

そこで早速調べてみました。確かに自然には富んでいるようです。

特に、ウルグアイ東部にあるロチャ県を中心とした生物保護区
では、4ヶ所の国立公園を含む10ヶ所の保護地区から成り立ち、
広大な湿地帯には、ウルグアイで観賞出来る鳥の75%、約300
種類の野鳥の棲息や飛来が確認されているそうです。

フラミンゴや黒首白鳥の棲息数も世界で1、2位と言われており、
1976年にユネスコの生物圏保護地に指定されているそうです。

でもやっぱり、コスタリカのコルコバード国立公園やサンタ・
ロサ国立公園の体験記記事が圧倒的に魅力的に思えました。

写真はメスのケッツァール。時期によってはオスも尾羽根が短い
とか・・・。更にメスは地味でと聞くが、もしかしてこれもオス ???

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2013年の「倫理的」にお薦めの旅行先


 

https://www.facebook.com/index.php

倫理的にお勧めのと注釈の付いた旅行先10選に、コスタリカが
取り上げられていました。

何故 ” 倫理的 ” になのでしょうか?

何と選択したのは、非営利団体 ” エシカル・トラベラー ” (倫理
的な旅行者)だったそうです。

選ばれた国々の中には、モーリシャスやガーナや、カーボベルデ、
バルバドス、ウルグアイ等が含まれていました。

今更モーリシャス ? ガーナ ? とか思いますが、コスタリカは自ず
と知れたエコ・ツーリズムの国、ウルグアイの海岸沿いは野生
動物との遭遇率が圧倒的に高く (?) 、観察や撮影に適しており、
リトアニアやパラオと共に、「政治的権利」「市民的自由」の2項目
で最高点の評価を受けており、更に「報道の自由」の項目では、
幾つかの先進国よりも高い評価を受けているそうです。

ウルグアイの海岸線の動物とはこれ如何に !?

そこで早速調べてみました。確かに自然には富んでいるようです。

特に、ウルグアイ東部にあるロチャ県を中心とした生物保護区
では、4ヶ所の国立公園を含む10ヶ所の保護地区から成り立ち、
広大な湿地帯には、ウルグアイで観賞出来る鳥の75%、約300
種類の野鳥の棲息や飛来が確認されているそうです。

フラミンゴや黒首白鳥の棲息数も世界で1、2位と言われており、
1976年にユネスコの生物圏保護地に指定されているそうです。

でもやっぱり、コスタリカのコルコバード国立公園やサンタ・
ロサ国立公園の体験記記事が圧倒的に魅力的に思えました。

写真はメスのケッツァール。時期によってはオスも尾羽根が短い
とか・・・。更にメスは地味でと聞くが、もしかしてこれもオス ???

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